外国籍社員を自社で育てる仕組みをつくる

特別な専門知識は必要ありません。

御社が普段行っている業務指示やマニュアルをベースに、外国籍社員が迷わず動ける「伝え方」「評価基準」「OJTの仕組み」を一緒に作成します。

研修後も、現場で育成を続けていける仕組みを残します。

手に入る5つの仕組み

研修プログラム(全6回)

抜粋して行うことも可能です

外国籍社員も一緒に参加。実際の業務指示を使って「伝わる言い方」を体験しながら学びます。

💡 難しく考えなくて大丈夫です。実際に外国籍社員に伝えてみます。

  ⇒【ゴール】外国籍社員に「伝わる言い方」がわかります

  ⇒【成果物】伝わる業務指示テンプレート(自社版)

外国籍社員に「何をどこまで任せていいか」の基準を、スプラウトと一緒に自社版として作成します。

💡特別な知識は必要ありません。 厚生労働省が作成した「就労Can doリスト」の見方をスプラウトが説明します
難しそうに見えますが、自社の業務と照らし合わせるだけでOKです。

⇒【ゴール】「何をどこまで任せるか」の社内基準表が完成します。

⇒【成果物】自社業務Can Do表

*動画を使った練習の後、実際に自社の外国籍社員のレベルを確認してみます。

💡 まず動画を見て練習するので、初めてでも安心です。採点ではなく「今どのくらいできるか」を確認する場です。

⇒【ゴール】外国籍社員の日本語レベルのポイントが見分けられるようになります

⇒【成果物】外国籍社員日本語レベルシート

自社の外国籍社員向けOJT研修を組み立てます。

💡 スプラウトのサンプルスライドをベースに作るので、ゼロから考える必要はありません

⇒【ゴール】自社版OJTの研修スライド・プログラムが完成します。

⇒【成果物】自社版OJT研修スライド

社内マニュアルを持ちこむだけ。外国籍社員が入社直後から使えるものに仕上げます。

💡外国籍社員に伝わりやすいマニュアルの書き方のポイントをお伝えします。
外国籍社員が使用する翻訳アプリで正確に変換されやすい書き方のコツも説明します。

⇒【ゴール】社内規約や社内報、業務に必要な書類がやさしい日本語で完成します。

⇒【成果物】わかりやすい日本語版 社内規約・業務マニュアル/業務用語集

研修について

時間:各回約〜3時間

形式:対面・オンライン両対応

回数:単発〜複数回、御社の状況に合わせてカスタマイズ可能

料金:お問い合わせの上、御社に合わせてご提案します

対象:人事担当者・管理職・現場リーダーの方

まずは無料相談からお気軽にどうぞ

詳しい内容はお問い合わせください。御社の状況をお聞きした上で、最適なプランをご提案します。